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合格体験記 GOESで勝った!!

本物の力が身についた!

慶應大学総合政策学部合格

岡 沙里さん

合格

 予備校に行くと自分のペースを乱されている感覚が抜けなかった私は,とうとう授業に出なくなってしまいました。アルバイトもしていたので,自分の時間の使い方を工夫しなければならず,場所・時間を問わない「GOES」の受講を決意しました。
 その時すでに11月中旬。大手予備校の模試では,ぱっとしない成績ばかりでした。『実況中継』をくまなく読み,「英文速読講座」と「現代文講座」を毎日交互に進めていくことで,何とか本物の実力を身につけようと努力しました。 初めは机に向かうことさえ抵抗があり勉強に嫌気がさしていた私なのに,講座の内容があまりにも面白く,自然と知的好奇心を向上させることができたように思えます。その後,私大の過去問ではどれをとっても常に9割近くを獲得でき,特に私の第一志望であった慶応SFCの過去問においては「英文速読講座」の内容がダイレクトに効きました。それなのに,勉強時間は他の誰よりも少なく,直前期は恐らく3時間以下であったと思います。
 最少の努力で,最大の結果を残す自信があったのは,「GOES」の教材を信じきっていたからです。講師の先生方のご指導があれば怖いもの無しです。
 たとえどんなに時間がなくても,信頼できる教材とやる気さえあれば,合格通知を手に入れることができるんだと確信しました。いいとこ取りをして受かることほど楽しいことはありませんね(笑)。

効率よく記憶するには,音声が一番です!

同志社大学現役合格

佐藤友彦さん

合格

 「GOES」との出会いは高校3年の秋だったと思う。高校の世界史の授業はセンター試験本番までに全範囲が終わらないという状態だった。不安になり先輩に相談したところ,「『実況中継』がいちばん覚えやすい。絶対に成績は上がるぞ」と薦められた。
 半信半疑で書店へ行き『青木世界史B講義の実況中継』を購入した。話すように書かれているからか,とても読みやすく,まるで物語を読んでいるみたいだった。あっという間に5巻まで全て読み終え,付録CDは寝る前や電車の中でひたすら聞いた。
 2ヶ月後,偏差値が50から63まで上がった。もしかして音声を使った「GOES」で勉強すれば苦手な古文や漢文も成績UPできるのではと思い,すぐに「GOES」に入会した。講義の中で先生が話すことを頭の中で繰り返しながら,飽きることなく毎日聞いた。
 センター試験本番では文系3教科(英・国・社)の合計が9割を突破。見事志望校に現役合格することができた。
 受験生のみなさん,必死に活字を追うのもいいけど,音声学習ははるかにスピードも速く,記憶が定着しますよ。ぜひ「GOES」をお薦めします。目標に向かって頑張ってください。

苦手教科を完全克服!

青山学院大学文学部現役合格

木下恵見莉さん

合格

 私が「GOES」に出会ったのは,高3の冬休みでした。現代文がどうしてもできなくて,ものすごく悩んでいました。偏差値は,どんなにいい時でも55以下,散々悲惨な成績を残しつづけた挙句,ついに最後の模試では50を切ってしまいました。現代文は志望大学の必須科目だったので,「そんな重要科目ができないなんて,どこにも受かるわけないじゃん!!」と,大学生になれる気がしませんでした。
 けれど,それでも「何とかしなきゃ」と思い,とりあえず本屋に行ってみたところ,『実況中継』の現代文が目にとまりました。学校でもこのシリーズを持っていた人がいたし,前書き部分の出口先生の言葉に惹かれて,この本で再スタートすることに決めました。
 出口先生の現代文講義のおかげで,何で今まで自分ができなかったか理由がわかったし,説明が本当にわかりやすかった!! これは,「GOES」もやったら,今度こそ本物の現代文の力がつくのでは……と思いましたが,正直,始めるかどうかはすごく迷いました。何しろ,もう高3の冬休み。「この時期って,もう仕上げの時期なんじゃないの?!」と,新しい教材に手をつけるのにためらいを感じたのです。けれど,やっぱり『実況中継』での手応えと出口先生を信じて,始めることを決意しました。
 それからは,毎日,問題を解いたら先生の講義を聞く,の繰り返し。「GOES」を聞いている時に大切だと思った箇所はテキストの空いている部分にメモしたりして,一通り終わったら,またはじめからもう一度同じ問題に挑戦しました。答えを覚えてしまっている問いもありましたが,重要なのは,答えそのものではなくて,「どうやってその答えにたどりつくか」ということ。同じ問題を解くことは決して無駄ではなかったし,むしろ,力になりました。
 そして,ついに本番到来。あれほど苦手だった現代文なのに,結果は,1校を除きすべて受かりました。中には現代文と英語の2教科受験の学校もあったので,現代文をできないままにしていたら……と考えると恐ろしいです……。
 文章を読んでいても,気がついたらいつの間にかボーっとしていたり,別のことを考えたりしていた重症な私が,ちゃんと答えにたどり着くことができるようになりました! はじめたのも高3の冬休みです! 諦めないことが大切だと,身をもって体験しました。
 最後になりましたが,『実況中継』と「GOES」に出会えてよかったです。本当に本当にありがとうございました!!

女

GOESで本物の国語力がついた!!

東京大学理I現役合格

Y・F さん

合格

私は昔から現代文が苦手で,受験生になったのを機に,本格的に現代文の勉強に取り組み始 めました。まずは出口先生の『実況中継』から始め,併用する形で「GOES」に入会しました。 活用法は,本をしっかり読み込んでから,「GOES」の問題に取り組み,その後で肉声の講義 を聞く。この繰り返しです。こうすることで,現代文の読み方をしっかり身につけられます。 私の場合,入会後2ヶ月の模試でいきなり偏差値が50から70に跳ね上がりました。東大の 入試を突破できたのは,本当に「GOES」のおかげです。

男

GOESの有効活用で志望大学を次々突破!!

慶應義塾大学理工学部合格

K・N さん

合格

 僕は現役時代,理科が大の苦手でした。受験生ともなると,何から勉強すればよいのか検討もつかず,焦るばかりでした。ある日,友だちから『実況中継』を薦められ,書店で手にとってみると「これなら自分にもできそうだ!」と直感しました。浪人生活を迎え,偶然予備校で『実況中継』や「GOES」にも登場されている物理の浜島先生の授業を受けました。『実況中継』を読み終え,次は何を……?と思っていたとき,信頼している浜島先生の推薦もあり,「GOES」に入会することを決めました。
 集中して勉強するために1日1単元,2~3時間ほどを「GOES」に費やしました。僕の場合,基礎知識がほとんどなかったので,ゼロからのスタートでした。『実況中継』を読み,「GOES」の問題を解きます。納得できない箇所は繰りかえし先生の講義を聴きます。
 音声教材の良い点は,参考書と違って字面を目で追う面倒くささがなく,耳からスッと入ってくるところです。部屋でくつろぎながら講義を聴いたことも少なくありません。
 「GOES」を始める前と後では,勉強の進め方に大きな違いが表れました。前からの悪いクセで,難関大学対策用問題集を次々と買いあさっては,少し解くだけで別のに目移りしてしまうといった具合でしたが,「GOES」で自分なりのペースをつかんでくると,多くのことに手をつけず,ひとつひとつ学習したものを忘れないよう努力することが大切だということに気づくようになりました。成績も徐々に上がり,40台だった偏差値が,夏の終わりには67になっていて,信じられない思いでした。
 成績が上がらない,果たして志望校に合格できるだろうか,など不安はたくさんあると思います。僕にも経験があります。でも,今の自分には何が必要なのかを考えつつ,できることから始めてください。一生懸命勉強すれば結果は後からついてきます。先のことは結果が出てから考えればいいと思います。 充実した大学生活を送るためにも,“今”を大切にしてください。

男

GOESで栄冠を手に! 難関大学合格!!

一橋大学商学部現役合格

Y・I さん

合格

 横山先生のロジカル・リーディングに出会い,目からウロコの経験をしたのは,高校3年の春です。もちろん『実況中継』本編・問題演習編①②まで読破しました。以前から英語が苦手なわけではなかったのですが,先生の本はとても魅力的で納得のいく内容でしたので,是非「GOES」に入会し,さらに詳しくロジカル・リーディングを会得したくなりました。
 実際に「GOES」を聴きはじめたのは夏休みからです。今後のおおまかな計画表を作りました。比較的自由な時間が取れたため,毎日1講義ずつ聴きました。当然,音声教材の利点を最大限に活かし,分からない部分や重要な部分は 何度も聞き直すという具合で。集中力が途切れると先生の講義を止め,休憩をはさんだので,常に最大の集中力で聞くことができました。
 先生の方法論は斬新で,これまでの「自分なりの解釈方法」に革命が起きました。入試の得点源である下線部説明,内容説明問題が得意になりました。解説講義はおもしろく,ボリュームもあります。
 僕はかなり集中的に「GOES」に取り組んだため,「GOES」を終えた秋以降は成績が飛躍しました。模試では上位に入るようになりましたし,英語という教科が絶対的な得意科目となりました。まさに期待どおりです。
 僕の合格は「GOES」のおかげと言っても過言ではありません。
 「GOES」を信じて精一杯頑張れば,「第1志望合格」という栄冠も案外たやすく手に入るかもしれません。応援しています。

女

宅浪の私がGOESで頑張れた!!

京都大学総合人間学部合格

M・O さん

合格

GOESに入会してはじめのころは,講義を聞いてもただ感心するばかりでしたが,半分ぐらい聞き終わる頃から少しずつ身についてきました。平行して利用していた通信添削の答案も前より楽に書けるようになりました。  直前までGOESを聞き続けた甲斐あってセンター試験でも二次でも納得のいく答えを出せたと思います。

女

基礎から入試までを「GOES」でクリア!

上智大学理工学部現役合格

U・S さん

合格

高校3年のとき,前期中間テストで物理が20点だった私は,あせって「GOES」に入会しました。浜島先生の講義は丁寧でわかりやすく,難しめの問題もすぐに理解でき,苦手な分野は何度も聞いてクリアしました。前期期末テストは70点台,後期中間テストでは90点台にまでUP! 赤本や問題集を解いて不安になるとすぐに「GOES」に戻って解消しました。合格できたのは浜島先生のおかげです。ありがとうございました。

男

不安な時も講師の声に励まされた!!

慶応大学法学部現役合格

S・Y さん

合格

GOESには受験のプロの英知がぎっしりつまっていて,予備校に行っていない僕にはとてもありがたい存在でした。僕は音声を何度も聞き直すと同時に,GOESのテキストに他の問題集や参考書から語句などを書き足し,自分だけの「GOES参考書」を作りました。この過程で早慶を含めどの私大にも対応できる力がついていったと思います。受験前の不安な時にも音声で先生の声を聞くととても自信がわくという,副次的な効果もありました。

女

反復学習で,受験した全大学に合格!!

津田塾大学学芸部現役合格

K・S さん

合格

現代文が大の苦手で,模試はいつも足をひっぱられていました。特に記述問題になると,マスを埋めるのが精一杯で,自分で何を書いたのか意味不明ということもしばしば。記述問題がすべての第一志望の津田塾を,志望校からはずそうと思ったほどです。なんとか,他の教科に追いつく程度に現代文の点数をUPしたいと思って先輩に相談したところ,出口先生の『実況中継』を紹介され,やり始めたのですが,そんな時,本の中に挟み込んであった合格体験記を読んだのです。「もうこれしかない!」と思ってGOESに入会しました。 まず,何度も『実況中継』を読み,ひと通り現代文の解き方やポイントを理解したうえで,GOESを始めました。初めのうちは,問題の内容が濃くて思うように点数がとれず,嫌になることもしばしばでしたが,間違えたところや納得できないところは,何度も何度も繰り返しCDを聞いて解いていきました。その時,気をつけたのは,答えを漠然と出すのではなくて,かならず理由をつけて出すようにしていったことです。GOESの現代文には私の苦手な記述問題が多く含まれていましたが,出口先生から直接指導を受けるような感覚でCDを聞くことができ,徐々にポイントがつかめるようになっていきました。 私の場合,数字としての伸びはあまりわかりませんでしたが,入試当日は受験校のすべての国語で「できた!」という気持ちでいっぱいでした。特に,数か月前まで絶望的だった津田塾では国語が一番できたとはっきり言えます。こうしてすべての受験校に合格した今,最後までGOESを信じ,あきらめないで本当によかったと改めて感じています。

女

楽しく勉強できました!

早稲田大学文学部合格

K・T さん

合格

志望校を決定したのが遅かった私は,受験科目を理系から文系に変更したため,まったく勉強していなかった世界史を履修せざるをえなくなってしまいました。一体何から始めればいいのかわからず,友人の間で評判のよかった『実況中継』を読むことにしました。  一見無味乾燥とも思える暗記科目を楽しく,効率的に学習することができる『実況中継』を大変気に入り,青木先生の声で授業が受けられる「GOES」も受けてみたいと思うようになりました。やはり耳から入る情報は記憶に残りやすく,テストで「あれ,何だっけ?」というときに先生の声が聞こえてくるような気がして,すぐに思い出すことができました。私のように志望校を決めるのが遅い人も「もう遅い……」とあきらめないでください。迷っているならすぐに申し込んだほうがいいと思います。なぜなら,同じように迷いながら申し込んだ私は今,最高の大学生活を送っているからです。頑張ってください!!

男

GOESのおかげで本番は手応え十分!!

東京工業大学第3類現役合格

K・S さん

合格

 以前いろいろな教材を使っていましたが,GOESは最高の教材だと思います。僕は理科を受講しましたが,センター試験は9割,2次も十分な手応えがあり,おかげで無事合格できました。GOESの活用で,どこの大学でも合格できる学力がついたと確信しています。  僕が唯一後悔しているのは始めるのが遅かったことです。もっとはやく始めていれば,もっと先まで行けたかもしれません。後輩の皆さんには早めにスタートすることをお勧めします。

女

マイペースでできるGOES学習で第一志望校に合格!

筑波大学人間学群現役合格

K・U さん

合格

私が大学受験に本格的に取り組み始めたのは,受験まであと1年という時期になってからでした。そんな時,学校中でみんなが愛用していた『実況中継』シリーズに挟まっていた広告でGOESの存在を知り,特に成績の波が激しく,苦手だった古文の講座を受講してみることにしました。  GOESを選んだ決め手は,なんと言っても自分の都合のいい時間に講義が受けられる,という点でした。予備校などでは,こちらの都合や理解度におかまいなしに,決められた時間に決められた分量ずつ進んでいってしまいますが,GOESならそんな心配はいりません。いつでもどんなときでもこちらの都合に合わせて取り組めるので,自分が一番集中できるときに利用して,効率よく学習を進められました。  私の活用法は,問題集をコピーしてから解いて,間違えたところや関連事項をそのコピーに赤ペンで書き込み,自分だけのオリジナルガイドを作って,復習などに役立てる,というものでした。  GOESの教材は問題量がちょうどよく,1題1題きちんとポイントが設定されていて,「ここがわかっていなかった!」というところをするどく突いてきます。自分がどこを理解していてどこを理解していなかったのかがわかり,勉強を進めていく上で課題が明確になって,大変助かりました。始めてから3ヶ月ほどで成績に波がなくなり,それに伴って自信もついていきました。 たとえ現在の自分の偏差値が志望校に届いていなくても,「合格するぞ」という気持ちで取り組めば必ず合格できるはずです。これから受験に立ち向かわれる皆さん,GOESを信じて決して諦めることなくがんばってください。

男

やっぱり期待どおりだった!

同志社大学法学部現役合格

N・Y さん

合格

石川先生の『日本史B講義の実況中継』はとてもおもしろく,CD講義はもっとおもしろいのではないか?というのが「GOES」申込みのきっかけでした。質・量ともに予備校の授業には劣らないのに,受講料が安い。『実況中継』には書かれていないことも講義されていて,「GOES」を聞くと歴史の流れがスムーズに理解できます。学校の授業だけでは足りないことを「GOES」で補いました。10月までには全範囲を終え,その後は苦手な分野に力を入れました。志望大学に合格できる程の力がついたことは,言うまでもありません。

男

行き届いた解説で偏差値上昇!

大阪大学理学部合格

H・Y さん

合格

 僕は理科系志望なのに物理も化学も嫌いでした。教科書や参考書を読めば読むほど興味がうせていく気さえしました。そんな時『実況中継』に出会い,GOESを申し込んだのです。間違えやすそうなところはきちっとポイントを押さえて教えてくださり,疑問を持ちそうなところは先まわりして教えてくれるというとても行き届いた解説でした。おかげで,最後には偏差値も70以上に上昇しました。GOESは自信をもってお勧めできる教材です。

女

得意と錯覚していた教科を本物の得意科目に!

津田塾大学学芸学部現役合格

K・T さん

合格

山口先生の『実況中継』に出会い,それまで得意だと思っていた英文法がしっかりできていなかったことを実感しました。文法は英語すべての基礎なので,もっと勉強したいと考え,GOESを申込みました。実際取り組んでみると,わかりやすい解説を何度でも聞けて,予備校よりオトクだと思いました。全20回を3回聞きましたが,その結果偏差値は70近くに達し,予想以上の成果に大満足です。これは確実な基礎力がついたからだと思います。GOESは効率良く,ものすごく有効です。皆さんもGOESを信じて頑張ってください。

男

崖っぷちから一転!

九州大学経済学部合格

K・Iさん

合格

 私は2年間の浪人期間を経て念願の九州大学に合格した。この合格は「GOES」なくして語れない。実は前期試験では不合格だったが,崖っぷちに立たされた3日後の後期試験では落ち着いて試験を受けることができ,合格。横山先生の講義を何度も聞き,確実な英語力を得たのがその理由だ。地力をつけると決して裏切られることはないと実感した。さらに,横山先生の温かい人柄や深い知性に触れることができ,人間的にも成長できたように思える。

男

GOESで苦手教科克服! 不安解消で成績急上昇!!

新潟大学理学部合格

S・H さん

合格

 私は国語が大の苦手なのに志望大学は国語が必修。途方に暮れていた時,書店で『実況中継』を読んでGOESの存在を知り,早速苦手な「現代文」,「古文」,「漢文」を受講してみました。先生がたのポイントを押さえた丁寧な解説を聞くうちに解き方のコツがつかめ,問題を解くスピードもあがり,実力がついたのが実感できました。更に,苦手科目が解消されて気持ちがラクになったおかげで,他の教科の偏差値も伸び,無事に第一志望に合格できました。GOESには本当に感謝しています。

男

自宅学習はGOESだけ!超難関大学合格!!

東京外国語大学外国語学部現役合格

S・N さん

合格

僕の家の近くには予備校がなく,部活にも入っていたので,受験勉強は自宅ですることにしました。『実況中継』は以前から愛用しており,特に横山先生の『ロジカル・リーディング』には大変感動したのを覚えています。英語が苦手というわけではなかったのですが,さらに力をつけたいと考えるようになりました。本編を読み終わって他にはどんな教材があるかと探していたところ,GOESを広告で知り,迷わず「英文速読講座」を受講することにしました。  学校から帰り,夕飯を食べた後,受験勉強に取りかかりました。GOESは夏休みから始め,受験直前までほぼ毎日活用しました。1日の勉強時間は1~2時間ほどです。日によって講義テキストの英文で和訳の練習をしたり,音声だけを聞いたりするなど,いくつかのパターンで進めてゆき,特に難易度の高い回は7~8回繰り返し講義を聞きました。ipodで聞きながら掃除をすることもありましたし,寝る前にも聞くなど,GOESは生活の一部になりました。この講座を終える頃には偏差値も76まで上昇し,その後も実力をキープできました。  以前は,英語長文をひたすら早く読むことばかり考えていましたが,GOESを始めてからは,筆者の主張,論述の展開を噛み砕きながら読めるようになりました。さらに,繰り返し英文を読むことで,新しい単語・熟語も習得できました。一度出てきた事項は絶対見落とさないことが大切です。  横山先生の講義は,例えばジェンダー論や民主主義についての講義など,非常に興味深いものがあり,大学受験はもちろん,生涯学習の糧ともなりました。先生自身の体験談や考えなどが語られていたことは受験生にとって励みになりましたし,様々な考え方を学ぶことができた点において,貴重な知的財産にもなったと思います。  受験勉強中は挫折しそうになることもあるかもしれませんが,自分の力を信じて,周りの環境に左右されないよう高い志を持って頑張ってください。

女

得点率5割の生物に救世主!

名古屋大学文学部現役合格

C・G さん

合格

 私は生物が苦手で,センターの模試の得点も5割に満たないようなありさまでした。これでは本当に危ないと思い,12月から『実況中継』とGOESを併用して集中的に学習したら,直前の模試でいきなり8割も得点できたのです。これが自信となり,本番では気持ちに余裕が持てました。他に,英語・数学も受講しましたが,GOESの教材はどれも分野別に重要事項がムダなくまとまった構成で,自分の弱点がはっきりわかり,そこを重点的に勉強しました。おかげで第一志望の大学に合格でき,いまは充実感と感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

男

GOESで自信を深めた!!

徳島大学医学部現役合格

K・K さん

合格

 予備校などで大勢で勉強するのが苦手だったので,自分のペースで学習できる教材としてGOESを選びました。先生方の熱意あふれる声に励まされて,繰り返し聞くうちに,苦手教科の苦手意識がなくなっていくのが不思議でした。中でも本先生の講座で,超苦手だった英語長文の読み方のコツが分かったこと,最後までやり遂げたことが自信になって,入試では思った以上の結果を出すことができました。すてきな講座をありがとうございました。

男

満点は夢じゃない!

鹿児島大学歯学部合格

O・Y さん

合格

私は今年のセンター試験の地理Bで100点を取ることができました。もともと地理が好きだったのですが,成績はなかなか上がらず,昨年,現役時代に受けた試験では8割も得点できず,自分にとって納得のいくものではありませんでした。  友人から「GOES」を薦められ,夏休みから1教科だけ瀬川先生の地理を受講することにしました。  単に重要事項を羅列して覚えさせるのではなく,地理的な思考力を養ってくれるような講義だったので,とても新鮮な気持ちで楽しく聞けました。  夏からの半年で成績はどんどん上がり,もっと早く「GOES」と出会えていればよかったなあと思いました。これが今の正直な感想です。  受験生のみなさんもできるだけ早く「GOES」を始めて,質の高い楽しい授業で合格を勝ち取ってください。

男

未修科目をGOESで克服!!

北海道教育大学教育学部現役合格

K・S さん

合格

センター試験を受けるのに,古文と漢文は学校ではきちんと習っていないし,どうしようか と考えていたとき「GOES」の広告が目にとまり,入会しました。さっそく教材を試してみる と,流れてくる先生方の声はまるで予備校の授業そのもののような臨場感で,適度な緊張感の 中で勉強を進められました。おかげで,意味不明だった古文・漢文の文章読解にも自信がもて るようになり,以前は模試で大問をそっくり落としてしまうことがときどきあったのに,本番 では7~8割は得点することができました。「GOES」には感謝のひと言です!

男

論理的に考えることの 大切さを知りました。

中央大学法学部合格

K・Iさん

合格

 現代文に対して苦手意識を抱いていた私は,読解法や解答に至るまでのプロセスを丁寧にわかりやすく分析している本をずっと探していました。 そんなとき『実況中継』という本にめぐりあったのです。
 出口先生の本には現代文を読むうえでの基本原則や文章構成のしくみなど,「これを知らなければ絶対に解けない!」というポイントが満載で,問題を解き終わったあとの復習や間違い分析には大いに役立ちます。この学習スタイルに深く共感を覚えたため,「GOES」に入会してしまおうと考えたのです。
 「GOES」入会後はまず,時間を計って演習問題をテスト形式で解き,その後音声解説を聞いて間違っていた部分を確認する,という手順を踏みました。どうして自分はそういう解き方に至ったのか,どうしたら模範解答に近づけるのかということを常に念頭において取り組みました。そして,わからないところは絶対に曖昧にしないようにしました。
 その結果,模擬試験を受けても筆者の主張や具体例が明確に把握でき,文章全体がどのように構成されているのかも理解できるまでになりました。最終的には偏差値は10以上も上がりました。
 私は,論理的に考えることがいかに大切かを「GOES」で改めて認識しました。やってよかったです。

男

1人で勉強している 気がしなかった。

法政大学経済学部合格

T・Sさん

合格

 自分が「GOES」の入会を決めたのは,高3の夏でした。大学受験での世界史はとにかく覚えることが多くて,1度勉強した範囲もしばらくたつと忘れてしまい,仕方ないのでもう1度覚え直しても,また忘れる……というようなことをくり返していて,どうにかしないとダメだと思ったのです。
 実際に「GOES」を始めて気づいたのは,「1人で勉強することが苦にならなくなった」ということです。先生の声を聞きながら取り組むため,程よい緊張感の中に身を置いて勉強することができ,しかも,聞きたいところがあれば何度でも聞ける。とても頭に入りやすくて,1人で勉強するときにありがちな“孤独感”を感じることなく,勉強を進めていけました。
 自分がおすすめする勉強法としては,まず,先生の声を聞きながら受験世界史の大まかな流れをつかみ,次に,範囲ごとに何回かくり返しながら聞き,最後に先生の声なしでも自分の頭の中でその範囲の出来事・流れを思い浮かべることができるようになったら,次の範囲へ進む,という手順です。
 ひと通りすべての範囲が終わったら,もう1度最初から最後まで聞いてみてください。最初に聞いたときとは比べものにならないくらい,話の流れが理解できるはずです。後は,もうひまさえあれば,苦手な箇所・忘れやすい箇所を聞きまくってください。きっと,先生が次に言う言葉がすらすら出てくるようになるはずです。
 試験本番でも,悩んだらその範囲の先生の声を思い出してください。きっと上手くいくと思います。みなさんの合格を祈っています。

女

不安と焦りが一気に解消!!

日本大学芸術学部現役合格

A・Sさん

合格

 「GOES」に入会したのは夏休み前です。塾に通うことを考えると,それよりもはるかに安いという理由から入会を決めました。
 私は当時,進路を迷っていて,日本史で受験するかどうか決めかねたまま,とうとう12月まできてしまいました。結局,日本史で受験しようと決めた私は,12月から石川先生の「GOES」と『実況中継』を使って猛勉強を始めました。今までは,何かと理由をつけては勉強に集中できなかった自分ですが,好きなときに石川先生の講義が聞けると思うと気楽で,落ち着いて勉強ができました。電車の中でも「GOES」の日本史を聞いていたので,自宅では他の教科に時間を割くことができました。試験までの貴重な時間を有意義に過ごせたと思っています。
 「GOES」のおかげで試験までになんとか日本史を終わらせることができました。当日,試験会場に行く途中も「GOES」を聞いていたのですが,ラッキーなことに,その箇所がそのまま試験に出たんです。
 試験直前になると緊張が強くなりますが,「GOES」なら,先生の声が聞こえるので安心します。どたんばで日本史受験を決めた私でも効率よく学習できた「GOES」なくして,この合格はありえませんでした。時間を上手に使えたのが勝因だと思っています。本当にありがとうございました。

男

いつも講義を携帯してました!

日本大学法学部合格

K・Yさん

合格

 予備校に通うことにためらいを感じていた僕は,『実況中継』に入っていた広告を見つけた時,これだ!! と思いました。いつでも気軽に聞ける有名講師陣の講義は,本当にためになりました。これさえやっておけば大丈夫だなという安心感もありました。
 通学中はもちろん,出かける時はいつも講義をおとした携帯音楽プレイヤーを持ち歩いていました。何度も聞くうちに自然と先生の言葉が頭に浮かぶまでになっていました。繰り返し聞けてこの値段は本当にお買い得だと思います。 僕は政経が大の苦手だったので,川本先生の「センター政経講座」をいちばんよく聞きました。何回も同じところを聞くことにより,政治経済的な考え方や論理的思考能力がたいへんよく身に付き,入試本番では高得点を取ることができました。
 最終的には,英語,国語,政経の全ての教科で10以上偏差値が上がっていました。
 無事志望大学に現役合格できたのは,本当に『GOES』のおかげです。ありがとうございました。

女

諦めないことが大切だと,身をもって体験しました!!

青山学院大学文学部現役合格

S・K さん

合格

 「GOES」を知ったのは友人からの紹介でした。時すでに遅く,3年の夏休みを過ぎていました。当時,持病が悪化し,一応,予備校に通っていましたが,ついに通えなくなってしまいました。ちょうど,自宅で学習できる教材がないか……と探していたので,「GOES」に入会することを決めました。私大の文学部を志望していたため,必須教科は3教科です。
 スタートが遅かった私は,10月頃,「GOES」が届くとともに開始し,体調に合わせて学習しました。まず,不得意分野の克服と,得意教科のさらなる成績UPを目標に「GOES」に取り組んでみました。受講科目は「世界史」と「古典文法」です。世界史は得意教科でしたが,中国史は苦手。青木先生は,重要事項をわかりやすく簡潔にまとめていて,専用テキストだけでも十分なほどでしたが,先生の落ち着いた声での説明はとても記憶に残りました。苦手な中国史もきちんと克服できたと思います。古典文法の望月先生も,基礎から丁寧に講義してくださって,苦手意識をなくすことができました。先生の穏やかな口調でリラックスしながら勉強できましたし,わからないところは何度でも聞きなおせるのが「GOES」の最大の魅力でした。「もうダメかも……」と思っても先生方の声を聞くと,不思議とやる気が湧いてくるのです。
 朝の支度のときも何となく「GOES」の音声を聞いていると,別に集中していないはずなのに無意識のうちに覚えていて,模試のとき役立ちました。センター前には世界史の偏差値が55→64に,国語は63→70になりました。無事に第一志望合格です。
 受験はとっても苦しいです。私も何度も逃げ出したくなりました。でも,自分が本当にやりたいことや,支えてくれる人のことを思ってやりきりました。みなさんも自分を信じてゴールを目指してください。

女

合格への一番の近道です!

成蹊大学文学部合格

I・T さん

合格

 高校3年生になり,周りの人がみな予備校に通い始めました。しかし私の家の近くには予備校がなく,学校の後,遠いところまで通うのは時間と労力の無駄に思えました。そこで,自宅でできる勉強法はないかと探していたところ,偶然にも書店で『実況中継』に出会い,「GOES」があることを知りました。「GOES」のように音声で学ぶ教材は今までになく,とても新鮮に感じたのが入会したきっかけです。
 5月から少しずつ英語と国語の教材を取り寄せました。参考書を読むだけでは納得いかないところも,先生の説明を耳で聞くことで理解できました。夏休みには朝から眠気覚ましに講義を流してリズムを作り,あとは計画どおり「GOES」を進めました。学習の合間に音声講義を聞くことでかなりめりはりがつきます。
 以前はあらゆる参考書を買ってはすぐに飽き,前に進まないという悪循環でしたが,「GOES」受講後はその必要がなくなったのです。無駄なことをしていた気がします。
 私の学習スタイルは「『実況中継』→問題→音声講義→『実況中継』で再確認」です。これを繰り返すことで毎回違った発見があります。気づかず読みとばしていた箇所も確認できるようになります。しかも,先生方の講義は早く次へ進みたくなるほどおもしろく,長時間の勉強が負担になりません。
 だんだん文章のどこに力点を置いて読めばよいかがわかってきて,作者の主張・話の主旨もつかめるようになりました。夏休みが終わる頃には,苦手な英語も高得点が可能になったのには驚きです。
 受験勉強中は焦らず計画的に進めれば挫折も少なくなります。また,夏休みをいかに有効に使うかが大切です。疲れたときは志望大学のパンフレットを見ながら楽しい大学生活を想像してみてください。頑張ろうという気持ちが出てくるはずです。他の人の意見に左右されることなく,進むべき道は自分でしっかり見極め,自分のスタイルを確立し頑張ってください。

男

予備校の授業が自宅にやってきた!
GOESはいいとこどりの教材です!!

北九州市立大学法学部合格

K・N さん

合格

私の志望した大学は,センター試験の結果が重視されます。どうしてもいい結果を出したか ったので,以前から愛用していた『実況中継』シリーズの演習版の「GOES」に入会して,本 番に備えることにしました。私のこの判断は正解でした。問題の傾向,解答の順番から,時間 配分についてまで,まるでそこに先生がいるかのように事細かに指導してくれます。しかも予 備校と同じ授業ができるのに,音声教材なので聞き逃しの心配もありません。安心して勉強が できたおかげで,本番までじっくり対策を練ることができました。「GOES」はまさにいいと こどりの教材といえます。

男

やっぱりマイペースが魅力的!

浜松医科大学医学部現役合格

H・T さん

合格

私は多人数制の塾に通っていました。わからない事があっても聞き逃したり,周りのペース に流されてしまうこともしばしばありました。『実況中継』から「GOES」に出会い,たまた ま友だちもこれを使っていました。実際に始めてみると先生の肉声が音声教材になっているの で,納得するまで聞くことができ,大満足。周囲に影響されることなく,自分のペースで続け られたことは私にとって最適な勉強法でした。1年間を振り返ってみて,「GOES」のおかげ で納得のいく受験ができたと思います。ありがとうございました。

男

反復学習が最大の武器!

三重大学人文学部現役合格

加藤鉄也さん

合格

 僕が「GOES」に初めて出会ったのは,高2の夏でした。本屋で参考書を探しているときに,ふと目に飛び込んできた文字,“実況中継”。僕はとりあえず,半信半疑で日本史の石川先生の『実況中継』を買ってみました。家に帰って本を開いてみるとCDも付いていたので,参考書を読みながらその音声を聞き,大事なところはメモをし,暗記すべきところは口に出して覚える……そんなふうにして始めたのですが,それは,まさに,目・耳・手・口すべての器官を使った勉強で,いろいろなことが頭の中で印象的に結びついて,効率よく脳に記憶させることができました。
 本についていた,たった1枚のCDでこれだけの効果があったのですから,「GOES」を受講しようと決めたのは当然の道すじでした。
 「GOES」のよいところは,いつでも自分の聞きたいときに聞くことができ,そして納得がいくまで何度も何度も反復して聞くことができる……すなわち,最強の講師陣の授業を無制限に好きなだけ受けられる,というところ。これは,いわゆる一般の「塾」や「予備校」との大きな違いだと思います。
 僕は特に現代文が苦手だったので,「GOES」では出口先生の現代文を受講しました。そして,何度も何度もくり返して先生の授業を聞きながら勉強を続けた結果,受講当初の偏差値はたった50だったのが,最後の模試ではとうとう65となり,その勢いで,センター試験・二次試験も乗りきって,晴れて第一志望の大学に合格することができました!!
 最後に1つ。人は覚えたことを忘れてしまうものです。それは当たり前のこと。ではどうすればよいのか……? それは反復学習をすることです。「GOES」は,誰にとっても,反復学習の最大の武器になると僕は断言したいと思います。

女

GOESのおかげでみごと国公立にも合格!

兵庫教育大学学校教育学部合格

H・I さん

合格

数学が苦手な私は,もともと3教科の私立大学を受験するつもりでした。社会は日本史を選 択しましたが,得意というわけでもなく,むしろ丸暗記学習に嫌気がさしていました。ところが「GOES」受講とともに日本史が「暗記」ではなく「理解」する教科だということに開眼し, 偏差値は急上昇。結局センターで満点をとり,見事数学の得点の穴を埋め,国公立大学にも合 格することができ喜びでいっぱいです。