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何が書けたら「小論文」なの?

何が書けたら「小論文」なの?'/

タイトル 何が書けたら「小論文」なの?
著者 安達 雄大
判型 B6
定価 1,026円(税込)
ISBN 978-4-87568-806-8

★小論文の勉強を、どう始めてよいか迷っている人に、何を、どう書けば「小論文」らしくなるのか、受験生の立場に立って、受験生と一緒に歩む、ここからスタート攻略本!

◆本書の「まえがき」より◆
この本は、「文章で自分の考えを示す」という小論文の出発点で困っている受験生のために書きました。
僕が現場で小論文を指導してきたのは「小論文対策以前」の段階で困っている生徒たちです。
だから、僕がこの本を書いた第一の目的は「小論文というのはそもそも何をやる教科なのか、小論文という課題のもとで一体何が試されているのか、それをわかっていただくことです。
そして最終的には、自分自身で小論文対策を進めていける軌道に君たちを乗せてあげることです。

◆本書の特長◆
(1)出題形式ごとに、その特徴と対策を詳しく解説しました。
(2)具体的な問題を解いているプロセスを、徹底的に言葉にしてみました。
(3)小論文の土台づくりを終えた最後の章で、学習法についてアイドバイスしています。

●講義の内容●
第1章 何が書けたら「合格答案」なの?
第2章 どう書けば「合格答案」になるの?
第3章 「課題文型」問題にチャレンジしよう!
第4章 「テーマ型」問題にチャレンジしよう!
第5章 「図表型」問題にチャレンジしよう!
第6章 これからの小論文学習で気を付けてほしい7つのこと

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